徒然研究所 ブルーライト・カスカベ・・・JINS PC到着
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ブルーライト・カスカベ・・・JINS PC到着
 二週間ほど前に購入手続きをしてきた、ブルーライト対応PC用メガネ、「JINS PC」を受け取ってきました。

 

 見ての通り、ライトブラウンのセルフレームに、色つき(ライトブラウン)タイプのレンズです。

 ワタクシが思うに、今時のメガネフレームは縦幅が小さく、吊り目っぽいデザインが多すぎると思うのです。
 で、そんなデザインだと、ワタクシは明らかに合わないのですよ。(-_-;)
 かといって、昔風のウェリントンとかだと、ほんっとーに、「おっさん」になってしまうし、まぁ、この辺がワタクシ的にギリギリかな?と。(^_^;)

 受け取り後、そのまま装着して約半日。少し気付いた事、というか、普段メガネの「PROSTYLE」フレームとの比較など。

 
 「普段使い用のPROSTYLEツーポイントフレーム」

 「PROSTYLE」は画像を見ていただくとわかると思いますが、ほとんど「フレームが無い」フレームで、レンズの端面の反射もあまり気になりません。
 JINSのセルフレームですが、フレームそのものの存在も気になりますが、クリアタイプだからなのか思っていたよりも反射が気になります。
 レンズそのものの反射は今のところ気にならないので、その辺が少し残念かも知れません。

 「PROSTYLE」は「ずれないメガネ」なのが利点ですが、反面、片手で装着できない、耳を覆うようなヘッドフォンを使っていると、フレームの一部があたって痛い、というような難点がありました。

 JINSの方は「ふつーの」フレームなので、当然ずれますが、片手で装着できるし、ちょっとした時に額にずらしておけるというのが思っていたよりも便利でした。(^_^;)

 最後に、メタル、というかワイヤーのツーポイントに対し、セルフレームなので、取扱いにあまり気を遣わなくて済みそうです。
 というのも、「PROSTYLE」の方は、レンズの固定ネジが緩む事があり、そうするとメガネ全体がゆがんだようになってしまうのです。
 で、それを直そうと思っても、固定ネジ(ナット)のサイズが一般的なメガネ工具のサイズより小さくて、直すのが大変なのです。
 セルフレームはほとんどネジを使っていませんし、ナット締めの部分がないので、そんな心配も不要です。

 となんだかんだ言っても、一番の利点は「安い」事かもしれません。
 何しろ、フレームが折れたとして、同じフレームへのレンズの入れ替えが可能なら、¥6,000ほどで済むわけですから。(^^ゞ

 さて、肝心の「ブルーライト対応」ですが、その辺の効果の確認は、もう少し様子を必要かな?と思います。
 まぁ、その辺はいずれまたレポートしてみたいと思います。
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